Topics

全件表示一覧

掲載日:2015.12.21

年末年始休業のお知らせ

年末年始休業のお知らせ

平素より同窓会の活動にご協力賜わり、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記期間におきまして業務を休業させていただきます。

【休業期間】 2015年12月28日(月)~2016年1月5日(火)

年末年始休業に伴い、ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

2016年1月6日(水)より通常通り業務を再開致します。

酪農学園同窓会(2015.12.21)|
掲載日:2015.12.17

短大Ⅱコース記念誌「ふみあと」編集委員会報告

短大Ⅱコース記念誌「ふみあと」編集委員会報告

DSC_0065

 12月16日午後5時30分から新さっぽろアークシティホテル3階において、最終回となる「ふみあと」編集委員会が開催され、編集関係者13名が出席した。

 最初に記念誌「ふみあと」の完成披露、配布状況、在庫対応等について、堀内信良短大同窓会長(編集長)から概略報告が行われ関係者で協議した。なお、今後の配布先として学内関係部署やⅡコースの不明者等も追加することが了承された。また記念誌DVDは「酪農学園同窓会」HPで限定公開することも了承された。

DSC_0002DSC_0003DSC_0011

 その後、炭谷輝男編集局長より「ふみあと」作成にあたり、体裁、表紙色等編集上での工夫や内容についての説明が行われた。

DSC_0017DSC_0025DSC_0026

DSC_0027DSC_0028DSC_0030

 編集委員会終了後は同会場において懇親会が開催された。挨拶に立った仙北富志和学園長(編集委員会顧問)から編集委員にお礼が述べられた。また野村武同窓会顧問は企画を提案したものとしてすばらしい記念誌を作成いただき感謝していますと述べた。野村顧問の乾杯の音頭で懇親会が開始された。

DSC_0033DSC_0037DSC_0042

DSC_0044DSC_0048DSC_0051

  この後は、「ふみあと」作成に原稿をお寄せいただいたⅡコース同窓生による完成披露の同窓会が2月に開催される予定とのことでした。

  懇親会は和やかな歓談を経て、黒澤敬三短大同窓会副会長(代表)の乾杯でお開きとなった。

DSC_0057DSC_0060DSC_0062

 「ふみあと」は短大Ⅱコース卒業生全員と学園関係者に配布されましたが、未着の方は「酪農学園同窓会」までご連絡をお願いします。

酪農学園同窓会(2015.12.17)|
掲載日:2015.12.17

黒澤酉蔵翁生誕130年出版記念書籍の入手方法について(再掲)

  新聞に掲載させていただいた書籍について、「酪翁自伝」は酪農ジャーナルの前身である「近代酪農」に掲載された記事(浅田英祺氏が黒澤翁の口述筆記)を取りまとめたものです。

「ふみあと」は短大Ⅱコースの軌跡を残すために同窓生の学生生活等を取りまとめたもので黒澤酉蔵翁の生誕とは直接的には関係はありません。

*なお、「ふみあと」の方は残部些少となりましたので申込を締め切らせていただきますのでご了承願います。

 また、「酪翁自伝」をご希望の場合は実費送料350円分の切手を添えてお申込をお願いします。

 申込記載項目(必須)( 郵便番号:住 所:氏 名:連 絡 先:同窓生の有無)をご記入のうえお送り願います。郵便が届き、送付準備が整い次第、発送させていただきます。
なおスタッフが少ないため、お問い合わせはこちらのメールにいただくか ⇒https://rgu-dosokai.rakuno-ac.jp/inquiry

上記書籍を指定のうえ、直接、郵送料を添えて下記までお申込願います。
〒069-8510
  江別市文京台緑町582 酪農学園同窓会 宛

酪農学園同窓会(2015.12.17)|
掲載日:2015.12.17

酪農学園短期大学Ⅱコース20年の軌跡(動画)

酪農学園同窓会(2015.12.17)|
掲載日:2015.12.16

九州地区大分県支部設立総会報告

九州地区大分県支部総会報告

DSC_0101

 13日午後5時から大分市内のアリストンホテル大分を会場に、九州地区で8番目の大分県支部が設立され、同窓生24名が出席した。学園からは福山二仁常務理事、谷山弘行教授(講師)。同窓会から堀内信良副会長、古賀友英九州地区会長、浦川が出席した。

DSC_0014DSC_0018DSC_0020

 設立総会は植木佳孝氏の司会で進行した。最初に北村裕和支部長(候補者)から歓迎のご挨拶が行われた。来賓祝辞では堀内同窓会副会長が酪農学園同窓会の現況を報告し、全員に配布された学園長の編著「健土と健民に虹をかけた農思想」を紹介した。福山常務は北海道で開催された全共での出品牛の快挙や学長の解任問題、入試動向等の学園現況を紹介した。

DSC_0025DSC_0045DSC_0050

 議事では1)次第により支部会則案が審議され、一部修正を加えて拍手で承認された。2)支部役員案については口頭説明ののち協議の結果、次の方々が役員に選出された。支部長に北村裕和氏、副会長に東光昭氏、橋本忠典氏、植木佳孝氏、事務局長に植木佳孝氏(兼任)。

DSC_0067DSC_0068DSC_0069

 設立総会終了後、同会場において6時から記念講演が行われた。「酪農学園の近況と大学の教育」と題して谷山弘行教授が約40分、スライドにより大学の施設や教育内容を紹介し、今後の展望も含めながら講演した。

DSC_0084DSC_0086DSC_0087

 記念撮影ののち、改めて北村支部長からご挨拶があり、同窓生の人的ネットワーク形成の重要性を述べた。来賓祝辞では九州地区会長の古賀友英氏から大分支部設立のお祝いと来年の宮崎での九州地区総会の紹介が行われ、兼ねて乾杯の発声が行われ、懇親会となった。

DSC_0104DSC_0111DSC_0119

 宴も酣となり、出席者全員のテーブルスピーチが行われ、個々に自己紹介や近況報告を紹介した。和気藹々とした雰囲気の中での祝会も最後に東副会長の万歳で懇親会を終了した。

DSC_0120DSC_0132DSC_0135

酪農学園同窓会(2015.12.16)|
掲載日:2015.12.16

「獣医学科17期生29.5周年記念同窓会in大阪」開催報告

「獣医学科17期生29.5周年記念同窓会in大阪」開催報告

17期プレ30周年大阪同窓会20151121

 1986年3月に卒業した私達、獣医学科17期生は、来年卒後30周年を迎えます。今回、「プレ30周年」企画として、去る11月21日(土)の夜に、大阪第一ホテルにて同窓会を開催しましたので御報告致します。

 この週末は大阪で獣医臨床の大規模な大会がありましたので、各地から同窓生も集まりやすいと思いこの日を選びましたが、昨今の外国人観光客増加と秋の観光シーズンが重なり、宿泊先確保は困難を極め、参加断念した同窓生もいたことは誤算でした。

 そんな中で近畿、中京、北海道を中心に21名の同窓生が集まりました。卒後初めて再会する人では、一瞬誰かわからない、なんてこともあり、30年という時の流れを感じました。この日が誕生日という人がいたり、再婚して赤ちゃん誕生!という人がいたりで大盛り上がりとなりました。いつの間にか自然とG組、H組をテーブルが分かれて、昔話に花が咲き、3時間はあっと言う間に過ぎ、閉会となりました。御参加をお願いしていました中出先生は都合で遅れ、2次会よりお越しいただきました。ほとんどの人が2次会会場へと移動し、さらに2時間、尽きることのないおしゃべりは続き、午後11時過ぎにようやく散会となりました。

 2016年の卒後30周年記念同窓会に向けて、気運の盛り上がる同窓会になった思います。(文責 泉谷泰弘)

酪農学園同窓会(2015.12.16)|
掲載日:2015.12.11

図書出版のご紹介

図書出版のご紹介

 『ふみあと』酪農学園短期大学第Ⅱコース20年の軌跡が酪農学園大学短期大学部同窓会から出版されました。

ふみあと表紙

 

 短期大学部Ⅱコースの開学50周年の節目を記念して、Ⅱコース記念誌編集委員会「ふみあと」編集局が編集したものです。

 装丁はハードカバーで194P 31cm 非売品 デーリィマン社製作協力。

 入手を希望される同窓生は、郵送料350円分の切手を添えて下記の同窓会事務局までお申込み願います。なお、本学短大Ⅱコースの卒業生全員にすでに発送が終了しております。ⅡコースOBでまだ届いていない方がおりましたらお知らせ願います。

〒069-8501 北海道江別市文京台緑町582 酪農学園同窓会事務局 宛   tel 011-386-1196

酪農学園同窓会(2015.12.11)|
掲載日:2015.12.10

図書出版のご紹介

図書出版のご紹介

 『黒澤酉蔵翁生誕130年・記念 “酪翁自伝』が酪農学園から出版されました。

酪翁自伝表紙

 本学の創設者・黒澤酉蔵翁の生誕130年に当たり、これを記念して、仙北学園長が編集したものです。

 装丁はハードカバーで287P 22cm 非売品 北海道リハビリ出版。

 本書は、酪農ジャーナルの前身である「近代酪農」に1974年8月号から1976年12月まで酉蔵翁の口述として連載されたもので、執筆は浅田英祺氏によるものです。表紙は右記のとおりです。

 入手を希望される同窓生は、郵送料350円分の切手を添えて下記の同窓会事務局までお申込み願います。

〒069-8501 北海道江別市文京台緑町582 酪農学園同窓会事務局 宛   tel 011-386-1196

酪農学園同窓会(2015.12.10)|
掲載日:2015.12.09

平成27年度酪農学園同窓会茨城県支部総会の御案内

平成27年11月16日

酪農学園同窓会茨城県支部会員各位

酪農学園同窓会

茨城県支部長 上 野 達

平成27年度酪農学園同窓会茨城県支部総会の御案内

 今年も残すところわずかとなりましたが、皆様方におかれましてはますます御健勝のこととお喜び申し上げます。

さて、昨年11月に開催いたしました第2回茨城県支部総会は、ご来賓の方々を含め38名の出席のもと、盛大に開催することができましたことをご報告致しますとともに平成27年度総会並びに講演会の開催を下記の通りご案内申し上げます。

 ご多忙のところ恐縮に存じますが、万障お繰り合わせのうえご出席くださいますようよろしくお願い致します。

 また、総会終了後、懇親会を予定しております。併せて、ご出席をよろしくお願い致します。

 つきましては、同封の返信用はがきに、氏名、住所、総会・懇親会の出欠の有無等をご記入のうえ、平成27年12月31日(木)までにご返信ください。

1 日 時 平成28年2月7日(日)午前11時30分から
  (受付:午前11時から)

総 会:午前11時30分から11時50分

講演会:午前11時50分から午後12時20分
    講師:高澤 靖 氏 (酪農学園東京オフィス所長)

懇親会:午後12時30分から2時30分

2 場 所 ホテルグランド東雲(つくばエクスプレスつくば駅下車徒歩8分)
                 住所:茨城県つくば市小野崎448-1 電話:029-856-2211

3 会 費 平成27年度会費 2,000円

                懇親会費  5,000円(当日、受付にて申し受けます。)

お問い合わせ先

茨城県支部事務局 担当:前田
電話 090-7426-1320 e-mail : t.maeda@pref.ibaraki.lg.jp

酪農学園同窓会事務局
電話 011-386-1196  e-mail : rg-dosok@rakuno.ac.jp

酪農学園同窓会(2015.12.09)|
掲載日:2015.12.09

中部地区福井県支部総会報告

中部地区福井県支部総会報告

P1000999

 新幹線の早期開通を願って駅舎や駅周囲の工事が進む中、12月6日(日)、午前10時半から福井駅東口アオッサ606号会議室において、12名の参加で開催された。福井県支部は昭和63年に設立され、その後、一度総会が開催された後休眠状態に入っていたが、再活動を期しての総会開催となった。

 仲村支部長の挨拶の後、小山久一同窓会長から、同窓会は全国で72支部があり、どこへ行っても同窓生がいるので心強い。地区や支部の組織化、活発化が最も大切とのご挨拶をいただいた。次に、とわの森三愛高等学校 榮 忍校長から、高校は普通科6コースになって6年目になるが、少子化の影響を受けており、高校の問題はいずれ大学の問題となることから、新学長の下で大学の入試改革などに取り組んでいるとご挨拶いただいた。終わりに美しい歌声で讃美歌312番を歌われ、酪農学園らしい同窓会総会の始まりとなった。

 議事では、まずこれまでの経過報告と中部地区同窓会の役員回り順について説明があった後、前回総会からの残余金、会則の改正、会費の額、役員改選について事務局案が示され、全て承認された。会則の改正では、支部総会は2年に一度開催することとした。

出席会員には70歳台から今年卒業した若い方まで居ることから、議事終了後一人ずつ学校や恩師の思い出、近況などについて自己紹介を行った。

 その後、3階に会場を移して懇親会が行われ、和気あいあいとした雰囲気で和やかに歓談が続いた。なお、集合写真を最初に取り損ねて、懇親会の暗い会場で、赤い顔でしか残せなかったことを反省している。

酪農学園同窓会(2015.12.09)|

このページのTOPへ戻る