
拝啓 残暑厳しい折ですが、皆さまにはご健勝のことと存じ上げます。
さて、かねてより準備を進めてまいりました和歌山県支部設立総会を下記の日程で開催することになりました。
関係者の皆様にはなにかとご多用とは存じますが、お繰り合わせのうえ、ご出席いただきたくお願い申し上げます。敬具 和歌山県支部長 澤竹 孝幸
記
日 時:平成24年11月25日(日) 午後4時30分から午後7時まで
会 場:ダイワロイネットホテル和歌山
〒 640-8156 和歌山県和歌山市七番丁26-1
℡ 073-435-0055
会 費: 7.000円
お問合せ:澤竹孝幸(0739-72-4541) e-mail: umeking7@hotmail.com
謹啓
新秋の候 朝夕どうやらしのぎやすくなってまいりました今日この頃です。
同窓生の皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、この度酪農学園のそれぞれの高等学校卒業で、関東甲信越地区における合同同窓会を下記の通り開催いたすこととなりました。
青春の一時を、野幌の原始林を背景に広大な酪農学園のキャンパスで学んだ仲間と共に、なつかしい思い出話をしようではありませんか。
現在では酪農学園大学付属とわの森三愛高等学校となり、男女共学で・普通科に獣医進学コース、アドバンスコース、フードクリエイトコース、総合教育コース、トップアスリート健康コース、アグリクリエイト科に機農コースがあり、現在924名の生徒が学んでおります。
同窓生の皆様には何かとご多忙の時節とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、先輩・同僚・後輩の皆様お誘いあわせて是非ご出席下さいますようご案内申しあげます。
なお、住所等掌握できず失礼している同窓生もおありかと存じますが、もし貴殿よりお誘いご連絡願えればありがたいと思います。
当日は母校より
とわの森三愛高等学校 校長 榮 忍 先生と
とわの森三愛高等学校 副校長 黒畑 勝男 先生がご出席になられます。 敬具
記
1.日 時 平成24年11月10日(土曜日)14時00分より18時00分まで
受付開始 13時45分より 同窓会開催 14時00分より
2.場 所 学校法人酪農学園東京オフィス
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館11階
TEL 03-6269-9955 FAX 03-6269-9944
交通 JR 有楽町下車京橋口 中央口徒歩1分
地下鉄 銀座線・日比谷線 銀座駅下車C-9出口徒歩3分
有楽町線有楽町駅下車D-8出口徒歩1分
3.会 費 一人 5000円(当日会場にて徴収)
4.出欠の連絡 平成24年10月31日(水)まで
準備の都合もありますので、同封の返信はがきにて期日厳守で出欠の返信をお願いいたします。
・連絡先 財団法人酪農学園後援会東京事務所 須田利明(自宅03-3840-1540)
学校法人酪農学園東京オフィス TEL 03-6269-9955 FAX 03-6269-9944 以上
酪農学園高等学校関東甲信越地区合同同窓会発起人会一同
酪農学園同窓会連合会栃木県支部同窓会のご案内
拝 啓 初秋の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
平素より同窓会栃木県支部活動に際しましてはご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、今般、酪農学園大学「第44回 酪農公開講座」と同日に、酪農学園同窓会栃木県支部同窓会を下記のとおり開催する運びとなりました。
つきましては、栃木県在住の会員の皆様には、万障お繰り合わせのうえ、お誘い合わせてご出席を賜わりたくお願い申し上げます。 酪農学園同窓会連合会栃木県支部 支部長 益子 勲
記
1.日 時 : 平成24年11月16日(金)
受付:17時00分 開式:18時30分
2.会 場 : ホテルニュー塩原
那須塩原市塩原705 TEL 0287-32-2611
3.費 用(参加費)
A:宿泊参加 15,000円
B:懇親会まで 9,000円
4.連絡先 : 斉藤達夫 090-1814-6594
加藤効示 090-4827-1827 以 上
平素より札幌支部活動にご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、標記の同窓会連合会石狩地区懇親会を下記により開催することになりました。「学園だより」でもご案内しておりますが、同窓会連合会石狩圏に在住の会員におかれましては、万障お繰り合わせのうえ、ご出席いただきたくお願い申しあげます。 札幌支部支部長 紺野 勝歳
記
日 時:2012年11月11日(日)午後6時~
会 場:札幌全日空ホテル
札幌市中央区北3条西1丁目2ー9 TEL tel:011-221-4411
会 費:6,000円(チケットを販売しています)
事前か当日に現金と引き換えにお求め願います。
問い合わせ先:札幌支部事務局(副会長) 加藤昭平
TEL011-221-1203 FAX011-221-0585
獣医学科34期生 同期会のご案内
拝啓 清秋の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、獣医学科34期生の私達が2003年3月に卒業してから10年目を迎えたことを記念して、下記のとおり同期会を企画しました。恩師の皆様におかれましては、ご多忙中とは存じますが、この機会に私たちの成長した姿を見ていただきたく、なにとぞご臨席くださいますようお願い申し上げます。 敬具
記
日 時:平成24年10月20日(土) 19:00~
場 所:ジャスマックプラザ( http://www.jasmacplaza.jp/access.php ) 5F ガイア
会 費:7,000円
幹 事:西川晃豊、初見 学、甲斐千暁、森山友恵
恐れ入りますが、ご臨席いただける方は10月15日までに西川晃豊まで連絡お願いします。
酪農学園大学・短期大学剣道部OB会開催報告
去る6日(土)健身館1階武道場(現役・OB合同稽古)、定山渓グランドホテル瑞苑(懇親会)を会場に本学剣道部OB会(8期~13期)が行われ、24名のOBが南は九州・宮崎、熊本、福岡等全国各地から集合した。また、合同稽古の後、同窓生会館復元5番教室で鹿児島からお招きした元本学教員・顧問の萬田正治先生に講演をお願いした。。
光陰矢の如し、昔の名剣士も今や白髪の迷?剣士となり、現役との1時間の稽古に息があがっていた。萬田先生の講演では前段は先生の剣道歴を、後半は農業を取り巻く状況についてお話いただいた。剣道では「苦しい稽古での精進を通して心を磨く重要性」ことを説かれた。
農業情勢については、商品経済社会のもたらす資本の論理優先で現状を憂い、「このままでは日本農業は滅びる」と警鐘を鳴らし、食の重要性から「国民皆農」を勧められた。

講演終了後に定山渓へと移動して、懇親会を開催して旧交を温めることが出来た。6月に急逝した矢島先輩への黙祷を持って開始した。なお、今回、先輩方からの厚志や余剰金は、先月道予選を勝ちぬいて全日本出場を果たした女子団体へのカンパとすることとなった。(文責 浦川利幸)

食品科学科健康栄養学専攻第1回同窓会開催報告
平成24年3月18日(日)札幌駅地下歩行空間にある会場(プロント イルバール 日本生命札幌ビル店)にて、昨年4月に設立10周年を迎えた食品科学科健康栄養学専攻(以下、健専)の同窓会が開かれました。![]()
会は健専が設立した当時の学科長であります、中村邦男先生の御発声にて乾杯をした後、これまでの10年間の思い出ムービー(3期生;小野静香さん作)を会場内のスクリーンにて上映しました。
その後は参加者一人一人から自己紹介を頂き、さらに交流を深めました。1期生1名、2期生0名、3期生8名、4期生5名、5期生8名、6期生9名、7期生14名、計45名と教員8名、計53名の参加者が集まりました。
なお当日は、現役4年生の管理栄養士国家試験の受験日でもありました。そのため、会の後半には国家試験の打ち上げパーティーを終えた4年生と応援に駆けつけた1年生から3年生、教員、計59名が加わり総勢112名で第1回同窓会は盛大に幕を閉じることができました。
毎年、一学年が40名程度と少数で全国的には珍しいことですが、少人数の利点を活かし、同級会として発展させ今後も卒業生同士の交流を続けていけたらと感じております。 (文責 大久保大悟)
酪農学園大学獣医学科同窓会岩手県支部活動報告
平成24年9月15日(土)18時より、盛岡駅前の『南部居酒屋 なはん』において、岩手大学で開催された第154回日本獣医学会学術集会に母校から来県される先生方を歓迎するため同窓会を開催した。
本学関係者は、谷山弘行学長を始め、菊池直哉、永幡肇、平賀武夫、及川伸教授が出席され、大学の近況報告や昔話まで、時間を忘れて楽しい同窓生との語らいとなった。
当支部から山下進元支部長(1期)、多田洋悦現支部長(現本県獣医師会長)(9期)を始め、計21名の参加を得た。中締めは、菊池先生の音頭による酪農讃歌で締め、二次会は佐々木一弥(13期)先輩のお馴染みの店へとなだれ込んだ(一弥先輩ご馳走様でした)。
遠路遥々盛岡の地にお越しいただいた先生方、大変お疲れ様でした。当支部は会員70名程であり、うち大動物臨床4割、岩手県職員3割、小動物臨床1割を占め、残り2割は大学・研究機関・食鳥検査センター・養鶏企業等の構成比です。
会員が多くなるにつれ年齢層が広がり、以前より新入会員の把握や同窓生同士の交流がやや希薄になりつつあるのが課題です。 (文責:木戸口勝彰14期)
獣医学科同窓生「白樺会セミナー」開催報告
9月23日(日)、酪農学園大学獣医学科卒業生の関東近郊に居住する小動物臨床家等で組織する第15回を数える「白樺会セミナー」が酪農学園東京オフィスを会場に行われた。出席者は24名。セミナーに先立ち、当日講師として参加された田村獣医学類長から組織再編内容、入試状況、獣医国家試験結果等大学の現状についてご説明いただいた。
セミナーでは、 第1部においては酪農学園大学獣医学群 衛生・環境学分野 田村豊先生に「伴侶動物病院におけるMRSA汚染の現状と対策」 と題してご講演いただいた。
第2部では、酪農学園大学獣医学群 精算動物医療教育群 鈴木一由先生に「体液管理と輸液計画の基本」と題してのご講演いただいた 。
第3部では農林水産省消費・安全局水産安全管理課 課長補佐(獣医事班担当)の荻窪恭明先生に「獣医関連法規について」と題してのご講演をいただいた。
セミナー終了後は講師を囲んでの懇親会が和やかに開催され、最後は鈴木先生のご発声で会を終了した。![]()
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また今回、大阪より石井万寿美氏(本学OBまねきねこ動物病院)もご参加いただき、近刊著書「老犬との幸せな暮らし方」もご紹介いただいた。