

関東同窓会では支部長、事務局長、役員による拡大会議を1月24日~25日に静岡県伊東市ヤクルト伊東研修センターにおいて開催しました。
①関東同窓会の運営について②新年度の関東及び各支部の活動計画ついて③酪農学園70周年記念事業について、その他関係事項について意見交換を行ない、平成15年度の活動の方針が検討されました。

農業経済学科同窓会において、毎年現地研究会を行っておりますが、今年は十勝関係を中心に、帯広市において1月18日(土)に本学の同学科市川教授を講師に「資源循環の一環としての環境保全型酪農・農業の展開」について講義と、全体学習会が行われ、今後の農業技術の学習を行いました。

札幌支部開催主体の石狩地区同窓会全体懇親会が札幌市において、学園来賓者を招き会員約160名が出席し、開催されました。
懇親交流会は支部長開会挨拶、平尾理事長の来賓挨拶、高橋同窓会連合会会長の挨拶と乾杯、大谷大学学長、村山高校長のテーブルスピーチ、と続き、学園教職員及び同窓会会員同志の意見交換がされました。
熊本県支部同窓会の学習交流会が、熊本市において開催されました。学園から高橋同窓会連合会会長が出席し地元同窓生と意見の交流がされました。

新得管内において、本学教職員(同窓生)、現地同窓生が参加し、管内の同窓生酪農家と試験機関等の現地研修、同窓生との意見交換学習会を行ないました。

大学酪農学科1期生(一成会)のメンバーの大方が還暦を迎えた事から、還暦同窓会として、高橋同窓会連合会会長始め、当時の松井、原田、楢崎の各先生方を招いて挨拶を頂き、、学習交流会と交換会を行いました。
札幌の雪印パーラーにおいて、高橋同窓会連合会会長も出席して開催しました。
会議のなかで、今年中に札幌支部の全会員を対象とした全体総会を開催することが決定されました。
開催日時、場所等は決定次第、新聞・広報・役員の方を通じてご案内の予定です。

金沢市の金沢白鳥路ホテルにおいて、高橋会長、市川舜先生、が出席し短大5期卒の同窓会を開催しました。
当日は婦人同伴者もあり、趣を異にした学習・交流会となり有意義な会となりました。
野幌町あおいにおいて大学同窓会校友会の総会が行なわれ、今年度の事業実施関係、卒後教育講座実施等についての討議など、建設的な意見交流がされました。
札幌市の雪印パーラーにおいて、代表委員、幹事による総会と学習交流を安宅短大学長を招き開催、総会終了後、同窓会の事業活動についての意見交換などを行いました。