
平成25年11月吉日
会員各位
酪農学園同窓会連合会十勝支部
支部長 沢本輝之
酪農学園同窓会連合会十勝支部第3回総会のご案内
拝啓 初冬の候、会員の皆様にはますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
平素より同窓会活動に際しましては、格別のお引き立てを賜わり厚く御礼申し上げます。
さて、今般同窓会連合会十勝支部総会を下記のとおり開催する運びとなりました。
つきましては、十勝支部総会にお繰り合わせのうえご出席を賜わりたくお願い申し上げます。敬具
記
1. 日 時 :平成26年1月18日(土)
開 場 ;午前10時45分
総 会 :午前11時00分~午前11時20分
講演会 :午前11時20分~午前11時50分
懇親会 :午後12時00分~午後13時00分
2. 会 場 : 帯広東急イン JR帯広駅前徒歩5分
(帯広市西1条南11丁目2)(TEL:0155-27-0109)
3.懇親昼食会会費 3,500円
4. 連絡先 : 十勝支部支部長 沢本輝之
電話 0155-61-3630 以 上
酪農学園同窓会釧路第二(標茶)支部設立総会開催のご案内
拝 啓 厳冬の候、皆様におかれましては、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、今般、左記の通り、酪農学園同窓会(標茶支部)の設立総会を開催する運びとなりました。
つきましては、標茶支部設立総会に是非ご出席賜わりたくお願い申し上げます。 敬 具
酪農学園同窓会 釧路第二(標茶支部)
会長 菊地 誠道
記
日 時 : 平成26年2月15日(土) 午後7時30分~
会 場 : 憩いの家 かや沼 (川上郡標茶町コッタロ原野127-10)
(電話 015-487-2121)
会 費 : 一人 3千円
お問合せ: 事務局 : 標茶町農協 管理部 村上 電話015-485-2103)
平成25年12月吉日
酪農学園茨城県同窓生各位
酪農学園同窓会連合会茨城県支部
同窓会発起人代表 上野 達
酪農学園同窓会連合会茨城県支部再設立総会開催のご案内
師走の候、皆様方におかれましてはますます御健勝のこととお喜び申し上げます。
さて、同窓会茨城県支部につきましては、過去に設立された経緯がございますが東海村JCO臨海事故等により活動が休止し十数年が経過し現在に至っているところです。
今般、活動再開に向けて検討を重ねた結果、改めて茨城県支部再設立総会を下記のとおり開催する運びとなりました。開催にあたり酪農学園大学学長を始め多くの御来賓の出席もいただける予定です。
皆様方には、御多忙のところ恐縮には存じますが、万障お繰り合わせのうえ御出席くださいますよう御案内申し上げます。
つきましては、同封の返信用はがきに、住所、氏名、出欠の有無等をご記入のうえ、平成26年1月15日(水)(必着)までに郵送くださいますようお願い申し上げます。
記
1.日 時 平成26年2月15日(土)受付:午後1時30分から
総 会:午後2時から3時
懇親会:午後3時から5時
2.場 所 ホテルグランド東雲(つくばエクスプレスつくば駅下車徒歩8分)
住所:茨城県つくば市小野崎448-1
電話:029-856-2211
3.会 費 7,000円(当日、受付にて申し受けます。)
同窓会費 2,000円
懇親会費 5,000円
4.お問合せ先
酪農学園同窓会連合会事務局
TEL 011-386-1196 e-mail:rg-dosok@rakuno.ac.jp
茨城支部事務局 担当 前田
TEL 090-7426-1320 e-mail:t.maeda@pref.ibaraki.lg.jp 
年末年始休業のお知らせ
平素より同窓会の活動にご協力賜わり、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記期間におきまして業務を休業させていただきます。
【休業期間】 2013年12月26日(木)~2014年1月5日(日)
年末年始休業に伴い、ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
2014年1月6日(月)より通常通り業務を再開致します。
酪農学園大学獣医学科釧路支部同窓会開催報告
2013年10月25日(金)午後6時30分から釧路市栄町5-2「溶岩焼きこじゃれ」において、酪農学園大学獣医学科釧路支部同窓会が開催されました。
釧路地区は酪農地帯であることから、参加者のほとんどは畜産関係獣医師ばかりでしたが、今年は16名の参加がありました。
この度は岩野先生をお招きし、酪農学園大学の近況報告として子供たちを対象とした体験学習のお話を聞かせていただきました。大学の独自性をアピールするのにとても画期的な取り組みであると感銘を受けました。
その後はテーブルを囲み、互いの近況報告を行い、若手から年配者までさまざまな世代の同窓生が酒を交えて楽しく、和気あいあいと語り合うことができました。
日常では同窓生がこんなにも揃って顔を合わせる機会がなかなかないので、釧路支部では1年に1度はこのような場を持ち、絆を強くしていきたいと思っております。(文責 今井一博 )
フィリピン台風災害支援に対するお礼報告
本学環境システム学部長 金子正美教授より教職員に向けてのメッセージをいただきましたので同窓生の皆様にご紹介します。
メリークリスマス!
国際交流サークル「スカレラ;SukaRela」の顧問をしています環境共生学類の金子です。
11月8日に発生したフィリピンの台風災害に関し、キリスト教教育委員会から皆様へご支援の呼びかけが行われましたが、スカレラの学生たちも募金活動のお手伝いをさせていただき、多くの皆様から暖かいご支援をいただきました。スカレラの活動につきましては、道新でも紹介いただきましたので添付します。
この募金の一部で子供用のサンダルを購入させていただき、甚大な被害を受けたセブ島北部のカヤム村の子供たちへのクリスマスプレゼントとして、12月22日に、直接、カヤム村へセブ市の市民グループNAHIYA CEBUの皆さんと一緒に金子が届けに行ってきました。
このプレゼントには、市民団体ネイバーズさんから託されたクリスマスカードと、一般の方々から寄せられた義援金で購入したチョコレートなどのお菓子も一緒に入れて配りました。
700人を超えるカヤム村の皆さんが集まっていただき、会場に到着した時には、プレゼントしたサンダルで、RAKUNO GAKUEN AND SUKARELA の文字を作っていただいていました。
自分たちの生活だけで大変な時に、面倒をかけてしまったことに恐縮する一方で、フィリピンの方々の優しさに感激しました。
また、今日、村の人から聞いたのですが、子供たちの中には、あまりの嬉しさに、お菓子を食べずに飾っている子もいるそうです。
村の多くの方々から、酪農学園に対して感謝の言葉をいただきました。
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これも皆様のご支援のおかげと厚く感謝申し上げます。
今後、さらなる支援を続けていきたいと思いますので、今後とも、よろしくお願いいたします。取り急ぎ、ご報告まで。
酪農学園大学バドミントン部OBOG会開催報告
拝啓 師走の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、去る2013年12月14日(土)に、札幌市内のお食事処「炉端ダイニング八家」におきまして、酪農学園大学バドミントン部OBOG会を開催致しました。
当日は、2002年度卒の大林さんをはじめ、その後輩である荒木さん、関さん、南さん、平山さん、市川さん、小美濃さん、海野さん、佐野さん、羽賀さん、三宅さん、鈴木さん、監督の岩森と総勢14名の参加でした。
初めに、2013年秋季リーグ戦におきまして、女子が1部に初昇格、男子は2部残留となった旨の結果報告を行い、その後久しぶりに再会したメンバーとは近況報告を含め、学生時代の思い出話に花を咲かせることができました。また、改めてOB会の名簿作成にかかるための打ち合わせを行い、創部53周年を迎えるバドミントン部の歴史を振り返る良い機会となりました。
何分私も本学の卒業生ではないこと、就職して15年と、まだまだ存じ上げないOBOGの方々が多くいることは承知の上ですが、今後も部員が作成したホームページ等を含めた情報発信を積極的に行っていきたいと思いますので、ご協力ご支援の程、宜しくお願い致します。(文責監督 岩森 昭憲)
酪農学園大学バドミントン部HP(男子22名、女子8名)
http://www3.hp-ez.com/hp/mo-mo-gakuen-bad/
酪農学園大学獣医学科同窓会 栃木県支部総会報告
12月14日(土曜日)14時から宇都宮市内のホテル ニューイタヤにおいて、獣医学科同窓会栃木県支部総会が開催されました。また以下のテーマで研修会も同時に開催いたしました。
①「獣医学科同窓会栃木県支部の今後の方向性について」 渡邊正信(酪農学園大学獣医学科同窓会栃木県支部 支部長)
②「栃木県酪農学園同窓会の活動状況について」 斎藤達夫氏(栃木県酪農学園同窓会 事務局長)
以下に概要をお知らせいたします。獣医学科同窓会は長年にわたり、三期の加藤和彦氏が支部長を務めて下さり活動してきました。しかし、加藤氏が昨年6月に逝去され、同じ三期で加藤氏とともに支部をけん引して下さっていた荒井徹氏も今年8月に逝去されました。
そこで9月上旬に有志により支部体制を強化していくことを協議しました。その結果、10月中には「栃木県支部組織強化委員会」を発足させ、規約の成文化や組織体制確立について話し合い、年内には平成25年度支部総会を開催することを目標として準備をすすめてきました。
総会は12月14日に開催するよう組織強化委員長が招集して、委員会で準備した規約や事業計画などの議案を審議することにしました。総会では全ての議案が可決され、渡邊正信が新たな支部長を務めることになりました。
その後、新支部長から今後の支部活動の方向性について示され、来賓としてご臨席頂いた斎藤達夫氏(酪農学科四期)からは、酪農学園同窓会連合会栃木県支部である「栃木県酪農学園同窓会」の活動状況について紹介していただくとともに、斎藤氏が出席された「創世寮開寮50周年事業」についても紹介された。
診療時間の都合などにより総会だけに参加した会員もいましたが、懇親会では久しぶりに会った同期生や初対面の同窓生など、それぞれに会話が弾んでいました。なかには二次会に場所を移した会員もいたようです。(文責 渡邊正信)
同窓会newsletter「風声雪語」第14号を掲載しました。
詳細はPDFにてダウンロードし、閲覧することができます。