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掲載日:2005.02.10

大学獣医学科同窓会が中越地震災害見舞金を贈呈

連合会
 酪農学園獣医学科同窓会では、中越地震のお見舞い金として30万円を獣医学科同窓会新潟支部へ贈りました。今なお復興途中であり又雪害で苦しんでいる方々の一日も早い復興を祈念いたしております。
●獣医学科同窓会からのお見舞い文(PDFfファイル)
●新潟県支部からのお礼状(PDFfファイル)

酪農学園同窓会(2005.02.10)|
掲載日:2005.01.30

酪農学園短期大学第2部2期生同窓会

連合会
 酪農学園短期大学2部、酪農科2期生の同窓会が1月30日、札幌市のホテルサンルートで開催されました。当日は36名の卒業生と原田勇、市川舜両名誉教授が参加、簡単なセレモニー後はそれぞれが持ち寄ったアルバム、名刺、胸のバッチ等を眺めながら約40年前の寮生活(申命寮、北光寮)など話は延々と続きました。その一つH君曰く、“むすこ”が大学を卒業して、後継ぎが決まりました。その時の父親の安堵と喜びの素晴らしい笑い顔が特に印象に残りました。自由ににぎやかな懇談の2時間余はあっという間に過ぎました。

酪農学園同窓会(2005.01.30)|
掲載日:2005.01.29

獣医学科岩手県支部同窓会開催報告

連合会
 獣医学科同窓会岩手支部は、平成17年1月29日岩手県盛岡市の三寿司において同窓会を開催しました。盛岡は毎年大学の入試会場となっており、大学より先生方が来県されるときに同窓会で歓迎会を開催し大学と支部の交流を深めております。ご多忙の中、快く参加していただいた先生方には感謝しております。
 酪農学科草地学教授の小阪進一先生から「学園の近況報告と挨拶」をいただき、獣医学科伴侶動物医療学助教授の中出哲也先生から附属家畜病院の説明をパソコンプロジェクターで映して解説するはずが残念ながら映らず、パンフレットを見ながらお聞きしました。
 1期卒業の山下先輩(元支部長)からは、1期生のころの苦労した授業風景や獣医科創設の社会的使命など、酒を飲めば飲むほど我々同窓生は忘れてはならないと熱弁となり、一層盛り上がり同窓会の結束も高まりました。来年も盛岡会場で入試がありますように岩手支部からのお願いです。
                                  岩手県支部同窓会事務局 佐藤忠弘

酪農学園同窓会(2005.01.29)|
掲載日:2005.01.28

平成17年福岡三愛支部同窓会

今年も例年通り第一次入学試験の日程にあわせ、平成17年1月28日福岡市内にて、入試監督として来福された本学の先生4名と同窓生27名、総勢31名で同窓会を行いました。出席した同窓生は4期卒業から昨年卒業の35期まで老若男女で、福岡県内全域から集合しました。
 本会では年に一度この時期に同窓会を継続してきており、記録を遡ると今回で9回目となります。これまでの同窓会には毎回、多数の先生方が参加して頂き、同窓生一同心より感謝するとともに、本学とのきずなを深める絶好の機会となっています。今後も先生方、同窓生みなさんの多数の参加をよろしくお願いします。
                                  福岡三愛支部同窓会事務局 川鍋真里

酪農学園同窓会(2005.01.28)|
掲載日:2005.01.22

関東支部同窓会

連合会
 伊東市において、関東同窓会の拡大役員会(1都6県の支部長・事務局長・理事)を開催、本学から安宅一夫短大部学長、名久井忠短大部教授が出席しました。 
 討議事項では、今年度の事業活動及び各支部の同窓会の活動計画、連合会同窓会活動との協調及びその推進等を話しあわれました。
 安宅学長と名久井教授から、「酪農学園の現状と今後の方向等教育事業」についての講演後、全体討議と学習及び懇談交流会を行ないました。

酪農学園同窓会(2005.01.22)|
掲載日:2005.01.22

福島県支部同窓会

連合会
 福島県酪農学園同窓会は1月22日、福島県郡山市 ホテル・ラフィーネ郡山において第5回通常総会を開催しました。
 高橋節郎同窓会連合会長より「学園の近況報告と挨拶」獣医学部田村豊教授より「公衆衛生の最近の話題」についての講演後、総会提案事項の案件承認されました。総会終了後懇親会が開かれ和やかな雰囲気の中で終了した。

酪農学園同窓会(2005.01.22)|
掲載日:2005.01.15

根室支部同窓会

根室支部同窓会は1月15日、中標津町 マルエー温泉において平成16年度通常総会を開催しました。提案された議案審議終了後学習会、交流懇談会が開かれました。
 卒後教育講座では高橋節郎酪農学園副理事長・同窓会連合会長が「酪農学園の近況について」講演し、学園は施設の拡充や、学部の改組等で時代にあった教育を展開しており、卒業生の学園に対する益々の協力を必要であり支部組織の拡充強化が必要であると挨拶しました。学習交流会では特別会員の北村直人代議士も出席致し有意義な一時を過ごして、無事総会・交流会を終了しました。

酪農学園同窓会(2005.01.15)|
掲載日:2004.11.13

獣医学科三愛福島支部窓会

連合会
 獣医学科三愛福島支部同窓会が11月13日に開催され、本学から永幡肇教授が出席し「学園の概況、動向について」の講座を行ない、その後交流懇談会を行ないました。
  獣医学科14期 菅野美喜夫さんから届いた「三愛福島だより」を御紹介します。

 全国の同窓生の皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
 今回酪農学園大学獣医学部同窓会福島県支部(「三愛福島」)の生い立ちと現在の活動について、報告致します。
さて「三愛福島」は、現在4期の久保明氏を会長に会員数が46余名をようし、年に1回同窓会を開催しております。今年は11月第2土曜日に、20名前後の会員が集まり、懐かしい大学時代の思い出を語り合いました。
 さて「三愛福島」が産声を上げたのは、平成2年の事で当時主な方々数名が集まり準備会を開き、「三愛福島」の旗揚げを致しました。翌平成3年に第1回目の「三愛福島」が、飯坂温泉で阿部光雄先生を招待して開催する運びとなったのでした。あの時以来、年に1回同窓会を開催し、会員の親睦と、大学から先生を招待し大学の近況を身近にお聞きしています。これが更なる仕事の励みともなっていると思います。今は亡くなられた獣医解剖学教室の岩浅憲二先生、獣医外科学教室の小谷忠生先生の両先生にも、かつて「三愛福島」に参加していただくなど、楽しい時を過ごしたことが思い出されます。あれから15年が経過し、平成16年度の「三愛福島」は、先月11月に二本松市岳温泉にある国民年金保養センターで、獣医衛生学教室の永幡肇先生にお出でいただき、開催いたしました(写真)。先生からは、大学病院が移転されたことや獣医学教育のこと、免疫力を高めるラクトフェリンの話など、いろんな話を聞かせていただきました。
「三愛福島」は、これからも酪農学園大学獣医学部同窓会の福島県支部として明日に向かって進んで参ります。

酪農学園同窓会(2004.11.13)|
掲載日:2004.10.31

機農高等学校酪農経営科第5期同窓会

連合会
札幌市ジャスマックプラザホテルにおいて、機農高等学校酪農経営科第5期生の同窓会を開催いたしました。
 出席者は、寮監とクラス担任の先生を交えて24名、開会に際し、先に他界した級友に哀悼の黙祷をささげた後、それぞれに家族の様子や母校の現況、地域の様子や農業の最前線の話題を語らいながら、旧交を温めました。懇親の宴が盛り上がると一同で校歌を合唱し会場を揺るがせました。次回は3年後、十勝で開催することを約束して閉会しました。

酪農学園同窓会(2004.10.31)|
掲載日:2004.10.24

獣医学科第26期生同窓会

連合会
 獣医学科26期生の10周年同期会が10月23日と24日の両日行われました。
 23日には黒澤記念講堂において山口博教授の司式で記念礼拝が行い、聖書ヨハネによる福音書12章20-26節「一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。だが、死ねば、多くの実を結ぶ。」から説教をして頂き、今期新設された動物病院の門戸に印された言葉であること、同期の集い、今後の継続あることを再認識しました。そして、中出助教授の案内で新設動物病院を見学。皆、一様に最新式設備に感嘆しました。その後、ガトーキングダム オテル・ド・レーゼン(旧テルメ)へ移動。宴会参加総数は70名。内、先生参加は4名でした。

 黒澤記念講堂で10年ぶりの顔々に出会い「やー!ひさしぶり・・・」の声、同期生に出会えた喜びを分かち合い、中出助教授から10年間の学内の流れ、近況の報告を受けました。

酪農学園同窓会(2004.10.24)|

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