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支部新着情報一覧

掲載日:2011.07.15

同窓会連合会関東地区・東京支部定期総会案内(終了)

来る7月23日(土)13:00より、酪農学園東京オフィス(東京交通会館11F)において、2011年度の同窓会連合会関東地区並びに東京支部を総会が開催されます。なお、総会終了後、15:10より本学安宅一夫教授による講演会も予定されております。また、16:30からは懇親会も行われます。多数の方のご出席をお待ちしております。

酪農学園同窓会(2011.07.15)|
掲載日:2011.06.12

酪農学園同窓会連合会埼玉県支部第16回総会

連合会埼玉県支部では、6月12日(日)に恒例の定時総会をさいたま市の別所沼会館にて開催しましたのでその内容をご報告いたします。
 議題は、平成22年度の事業報告及び決算報告・監査報告、平成23年度の事業計画案及び予算案、役員改選案(任期2年で今年が改選期)で、各案件とも原案通り承認・可決されました。
 今回、学園からは、改革真最中でご多忙のところ、福山二仁常務理事、再任された直後の谷山弘行学長、黒畑勝男三愛高校副校長、須田利明後援会常務理事をお迎えし、現在取組中の内容を語っていただきました。また、連合本部からは、南雲良三副会長と今年新任の浦川利幸事務局長のご出席をいただき、それぞれの立場での同窓会の現状報告がありました。
 総会終了後、例年通りの環境シンポジュームを開催しました。今回は、基調講演として、吉田剛司酪農学園大学環境システム学部准教授による≪北海道、そして日本の自然資源を守る野生動物学を目指して≫のテーマで、先生の現在取り組んでいる研究の報告がありました。
野生動物の区別として①減りすぎた動物(希少種、絶滅危惧種)②外国や他地域から持ち込まれた動物(外来種)③増えすぎた動物(鳥獣被害・農林被害の原因)としており、これらの問題に関して、行政を動かして、外来動物による生態系の被害を防ぐことや、増えすぎたエゾシカ対策に取り組み、また希少動物の保護と環境を維持する等の活動を行っているとのこと。まさに大学の志向している実学教育でもあります。講話の内容はわかり易く、参加者はそれぞれ大きな感動を得ておりました。
 その後は恒例の懇親会で、特に今回は、近真理奈さんのお子さん3人が突然参加するというハプニングがあり、和やかなひと時にさらに自然と微笑みが浮かぶ場面があり、楽しい懇談会となりました。
以上
連合会

酪農学園同窓会(2011.06.12)|
掲載日:2011.05.29

同窓会連合会近畿地区総会報告

台風2号北上の中、29日12時より、江坂にある東急イン3階クリスタルルームにおいて、標記支部総会が開催された。当日は24名の参加があり、悪天候の影響から出席者が伸びなかったことを山本支部長より報告いただいた。本学からは野村会長、谷山学長が出席。まず、12時から支部の総会として舩戸事務局長からの事業報告があり、会計担当の山川氏から収支報告が行われた。山本近畿支部長の挨拶のあと、本会野村会長のご挨拶、谷山学長の来賓挨拶が行われた。26日の学園・理事評議員会終了直後でもあり、学長から大学改革スタートについて説明した。
 近畿支部は2府4県(大阪府、京都府、滋賀県、兵庫県、奈良県、和歌山県)で構成されており、先頃、三重県を中部地区に移動した。現在、各県に支部を設置すべく働きかけており、京都支部、兵庫支部が先頃結成された。しかし、近畿支部の現状は、2府4県を細分化して活動することについての是非論もあり、最終目標としては47都道府県への支部配置となるが、活動内容、役員構成の現状からは、連合同窓会同様に財政問題等があり、大都市での同窓会組織基盤作りの難しさを情報交換させていただいた。例えば500名への案内(往復葉書)代だけでも5万円の支出となり、会費収入等が見込めない中での費用負担については本部での検討を要すると考える。

酪農学園同窓会(2011.05.29)|
掲載日:2011.05.22

酪農学園同窓会連合会札幌支部総会

 5月22日(日)午後2時より札幌全日空ホテルにおいて2011年度札幌支部の総会が開催された。紺野支部長挨拶ののち、議事が進行した。第1号議案として2010年度事業報告並びに決算(監査報告含む)、第2号議案として2011年度の事業計画並びに収支予算案が提案され、決算での一部修正を含み了承された。第3号議案として役員改選が図られ、紺野支部長以下役員が選出された。会議終了後、同ホテル26階の札幌ビューにおいて懇親会が開催された。

酪農学園同窓会(2011.05.22)|
掲載日:2011.05.15

酪農学園同窓会連合会山梨県支部総会

連合会
平成23年5月15日午前11時より山梨県甲府市のKKR甲府ニュー芙蓉において(学)酪農学園常務理事の福山 二仁様、同とわの森三愛高等学校校長の榮 忍様、同同窓会連合会会長の野村 武様、同東京オフィス所長の高澤 靖様、(財)酪農学園後援会常務理事の永田 享様、酪農学園関東同窓会会長の南雲良三様、埼玉支部長の後藤久雄様の来賓をお招きし、第6回の山梨県支部の総会が盛大に開催されました。
  ご挨拶や特別講演の中で、学園改革(高校の獣医進学コース他5コースや大学の獣医保健看護他10コース)は、もとより他の大学にない特徴的な教育方針などが理解され、少子化の影響もなく例年より学生数が増加した話や就職率が90%達成している話など興味深い話を聞くことができ有意義な時間を過ごすことができました。

酪農学園同窓会(2011.05.15)|
掲載日:2011.05.14

酪農学園同窓会連合会長野県支部設立総会

14日18時より、名跡国宝松本城の大手門前の松本第一会館において、標記の同窓会連合会長野県支部設立会が開催された。本学からは野村同窓会連合会会長、福山常務理事、栄高校長、永田後援会常務が出席。東京からは高沢東京オフィス所長、南雲関東同窓会長が出席。総数33名の出席者により盛大に設立総会が行われた。
 設立発起人の一人である田中清司氏の進行より、設立の経緯、支部会則、役員選出について、協議が行われた。設立経緯では獣医学科同窓会長である北村直人氏のご尽力によるところが大きく、3年越しの設立であることが紹介された。会則についての協議、確認が行われ、承認された。
 役員就任では、選考委員より報告があり、田中清司氏が支部長に選任された。副支部長、事務局、会計等の3役もあわせて選任された。来賓挨拶では、野村同窓会連合会会長、南雲関東同窓会長、福山常務理事、栄とわの森三愛高校長、永田後援会常務より設立総会の祝辞があり、最後は酪農讃歌を合唱して閉会した。
連合会

酪農学園同窓会(2011.05.14)|
掲載日:2011.02.19

酪農学園同窓会連合会徳島県支部設立総会開催

去る2月19日(土)ホテルグランドパレス徳島において、同窓会連合会徳島県支部の設立総会が開催され、本学より谷山弘行学長、野村武同窓会連合会会長、福山二仁常務理事が出席した。設立総会はまず、林宏美支部設立準備会代表により発起人挨拶が行われた。次にご来賓の谷山学長、野村会長、福山常務よりそれぞれご挨拶を頂戴した。
 設立総会の議事は第1号案件:酪農学園同窓会連合会徳島県支部会則(案)について、第2号案件:平成23年度役員選出、第3号案件:平成23年度事業案件、第4号:平成23年度予算(案)について審議され、それぞれ了承された。役員選出においては本田武会長、大井裕人副会長、中村卓史事務局長等が選出された。
 総会終了後、懇親会が同会場で開催され、和気藹々の中で旧交を温めることが出来た。

酪農学園同窓会(2011.02.19)|
掲載日:2011.02.19

酪農学園同窓会北空知支部平成23年度通常総会報告

2月19日(土)17時30分より深川市アグリ工房「まあぶ」において、平成23年度の通常総会が22名の出席者により開催された。本学からは仙北富志和副学園長と新谷良一同窓会連合会事務局長が出席した。北本清美会長の挨拶で開会し、仙北副学園長が来賓祝辞を述べた。議事は議案第1号として平成22年度の活動報告・収支決算について(監査報告含む)、議案第2号として平成23年度会員加入・脱退の承認について、議案第3号として平成23年度活動方針・予算案について、議案第4号として役員改選についてが審議され、原案どおり承認された。23年度~24年度の新会長に高谷富士雄氏、副会長に上谷隆志氏、渡辺一美志、山本克俊氏、東出治通氏、尾崎義憲氏、事務局長に伊藤博明氏を選任した。北本前会長は顧問に就任した。総会終了後懇親会が行われ、楽しいひとときを持つことが出来た。

酪農学園同窓会(2011.02.19)|
掲載日:2011.02.06

酪農学園同窓会連合会岡山県支部同窓会

連合会
向春の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。
 先にご案内しました‘酪農学園同窓会連合会岡山県支部同窓会‘を平成23年2月6日(日)14時より岡山市北区桑田町1-13メルパルク岡山に於いて開催いたしました。
 同窓会には、酪農学園同窓会連合会会長 野村武様、酪農学園常務理事 福山二仁様のご出席を始め、県内各地より22名の同窓生が集いました。
 開会のあいさつでは、酪農学園同窓会連合会会長  野村武様より酪農学園の同窓会の現状、今後の同窓会会員と酪農学園の連携による、入学希望者の掘り起こし、卒業生の就職斡旋の要請がありました。酪農学園常務理事 福山二仁様より新しい組織に生まれ変わる酪農学園の説明が有りました。
 酪農学園同窓会連合会岡山県支部事務局長 松本博之様の乾杯の音頭で全員が乾杯、各人の自己紹介、その後、懐かしい昔話に花を咲かせました。また、これからの農業問題についても熱く語り合いました。
 今回欠席された方の中でも次回の出席を希望している方が何人もおられました。また、今回ご出席頂きました方々も何年か後にはまた再開することを誓い合い散会となりました。次回開催の折には、より多くの同窓生とお会いできることを祈念しております。
 同窓会開会にあたりまして、酪農学園理事長 麻田信二理事長、酪農学園同窓会連合会 野村武会長の両氏よりお祝いを頂きました。また、酪農学園同窓会連合会より助成金を頂きました。謹んで感謝いたしております。とりあえず同窓会開催の報告とお礼の挨拶といたします。今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申しあげます。
                                                    平成23年2月9日 

酪農学園同窓会(2011.02.06)|
掲載日:2010.12.10

酪農学園同窓会連合会北海道第3地区有志会

桧山支部長生出正美氏のご尽力により11月25日(木)八雲町に於いて北海道第3地区設立に関する有志の会13名の参加で開催されました。
 生出桧山支部長から今回の会合の趣旨説明また連合会会長の野村会長からは学園、同窓会の現況説明がなされ、特に北海道地区の区割り変更について詳細な説明が挨拶の中でなされた。会議では次の事項が協議された。
1.道南地区における同窓会在り方(渡島、桧山、日高地区と広域に亘る経緯とこれからの活動について)
参加者の意見交換で、日高地区が一緒に活動するには交通手段や地域性で困難であるので、日高は、分離すべきとの意見が出され、連合会の理事会に要請することになった。
2.役員選出
北海道第3地区会長、「都築信夫氏」、渡島第1支部長「安藤廣氏」、渡島第2支部長「吉田英明」、渡島第3支部長「片桐哲男氏」、事務局長は、安藤氏が兼務でそれぞれ選任された。日高地区については井澤敏郎氏が日高第1支部長として今後協議を取進めることになりました。今回の決定は理事会に上程されることになりました。

 

酪農学園同窓会(2010.12.10)|

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