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OB会新着情報一覧

掲載日:2007.04.26

酪農学園大学短期大学部同窓会総会

4月26日(木)、札幌東急インににおいて、「幹事・代表委員」による平成17年度の総会と学習会が開催されました。
 総会では、平成18年度業務及び決算報告、平成19年度同窓会活動と予算、役員改選が審議されました。 役員改選では活発な意見交換がなされた。高橋節郎会長が今期限りで会長を退任し、板倉敏雄氏が新会長に選出された。総会終了後学習会会と懇親会を行い、終了した。

酪農学園同窓会(2007.04.26)|
掲載日:2007.01.07

獣医学科解剖学教室同門会

連合会
 酪農学園大学獣医解剖学教室同門会の札幌近郊拡大役員会を1月7日(日)札幌にて開催しました。竹花一成先生(同門会会長)はじめ同門会の役員など17名が集いました。この会では札幌近郊で動物病院を開院または転勤されてきた同門の紹介と新年会も兼ねました。会を始めるにあたり、竹花先生より挨拶と大学および獣医解剖学教室の現況の説明がありました。乾杯の後には、阿部光雄先生(同門会顧問)より近況および最近ご興味を持たれている幾つかの話題のお話がありました。また、参加者より近況報告もあり、それぞれの職場の話や昔話に花が咲き、終始和やかな雰囲気の中、話しは尽きないようでしたが、皆様のご健康とご発展を祈り閉幕しました。 同門会事務局長 植田弘美

酪農学園同窓会(2007.01.07)|
掲載日:2006.11.18

大学獣医学科13期生同期会

連合会
 11月18日(土)~19日(日)に仙台市秋保温泉にて獣医学科13期生同期会が開催された。
総勢18名が北海道、東北、九州等各地から参加した。
 生涯学習講座では、「狂犬病対策について」北里大学獣医畜産学部助教授 佐藤 久聡氏(本学卒業生)が最近の話題として発題し、参加者相互で勉強会を行った。
 親睦会では自己紹介を兼ねて一分間スピーチを行い、お互いの情報交換し懇親を深めた。

酪農学園同窓会(2006.11.18)|
掲載日:2006.11.03

獣医学科3期生同期会

連合会
 11月3日(金)獣医3期生の同窓会を茨城県水戸市内で山下先生をお招きし行いました。 一昨年鹿児島市で35周年を行い、40周年は2009年になるのですが参加できない者 が5年を待たなければならないのは長すぎるということで、40周年は札幌周辺で行うこ ととし、それまでは内地で機会を見つけて実施することになり、今年の開催になりました。
山下先生ご夫妻はすこぶるお元気で、我々学生時代のことも鮮明に覚えておられ昔話に話 が弾み、会場になったホテルに一泊してくださいました。 なお、みんなが集まるこの楽しみは絶やさないようにしようと意見がまとまり、来年は関西地区在住者が幹事になり、11月10日、11日に秋 の京都に集まることになりました。

酪農学園同窓会(2006.11.03)|
掲載日:2006.10.07

大学酪農学科6期同窓会

連合会
 10月7日(土)から8日(日)に1泊2日で定山渓ホテルに於いて開催されました。遠くは広島県そして関東地区、宮城県など道外居住者と北海道内の各地区から31名の同窓生と、又恩師として原田先生、太田先生の総勢33名が集いました。
それぞれは、真駒内駅集合、ホテル直行となりましたが、発展充実した酪農学園のキャンパスを是非見たいとの6名が同窓会連合会の新谷事務局長の案内でインテリジェント牛舎や糞尿発電装置他、10階建ての屋上から見渡す壮大な石狩平野を堪能しました。
 懇親会は記念写真の撮影からスタートし、物故者に黙祷を捧げ、太田先生の挨拶、乾杯の音頭で懇談と懇親が始まりました。次いで、中国地区で学生募集を担当している高蓋さんより、酪農学園の現状と募集活動の状況が報告され出席者への協力要請がなされた。
 その後、参加者各自の自己紹介を含め学生時代のよもやま話、現況報告など全員から紹介がなされ、原田先生の閉会のお話と万歳にて一次会は無事終了となりました。引き続き場所を移動し、カラオケで歌いあい、語り合い、夜が更けるのを忘れて旧交をを暖めた二次会でした。更に、更に、語り不足を嘆く参加者が出現、幹事部屋にて三次会と相成り、60歳の高齢をを忘れ口角泡を飛ばしての喧々諤々、皆さんが床についたのはなんと3時でした。それでも、朝は早起きで6時から温泉に何度も入浴する者、7時からの朝食を頬張る者、本当に元気の良い皆様で幹事も脱帽でした。
 5年後の富良野開催での再会を約束し別れを惜しみながら2日間の楽しい同期会でした。末尾ながら、連合同窓会から過分なる補助を頂戴いたしまして、楽しい思い出の1ページを綴れました事に厚くお礼申し上げます。

酪農学園同窓会(2006.10.07)|
掲載日:2006.09.17

マルコ寮同窓会

9月16日、マルコ寮同窓会がホームカミングデーの後、定山渓温泉で開かれました。遠くは熊本、兵庫、神奈川から1960年から66年までに入寮した寮生と寮監の楢崎昇先生、寮母の山崎愛子さん あわせて27名がかけつけてくださいました。会のはじめに仙北富志和先生が 「教育力と感化力」と題して初代学長・樋浦誠先生の教育力がいかにすごかったかを語ってくださいました。話を聞いた出席者の多くは、寮生活を通じて樋浦先生から感化されたことのすばらしさと幸運をあらためて感じたようでした。その後の宴会は大いに盛り上がり、明け方まで語り明かしても時間が足りないほどでした。 このように学年、学科が異なっていても、寮生活で「同じ釜の飯を食った仲間」という共通の体験が、40年を経た今もしっかりと絆をつなげていることに大きな驚きとよろこびを感じた同窓会でした。 

酪農学園同窓会(2006.09.17)|
掲載日:2006.07.29

とわの森三愛高等学校(旧三愛女子高等学校 第9期 同窓会

「人相が変わらないうちに同窓会を」という、恩師の一言で14年ぶりの同窓会は、先生方を囲み年齢を重ねた高校生に戻って大いに食べ、笑い、語り合った非日常の楽しい時間でした。遠くは横浜、大阪からまた、卒業後初めて先生や友人に会うという人もおり、再会を懐かしんだ一日でもありました。
 残念ながら今回出席できない人からは沢山のメッセージも寄せられ、その近況報告を読んで次回は必ず会いたいと皆口々にしていました。会後半では幹事の講演会では幹事の高井寿美子看護師が「豊かな老後は健康な体つくりから」と題し講演をし、来るべき老後に備えて皆神妙な面持ちで聞き入っていました。二次会もほぼ全員が参加し話は尽きませんでしたが又の再会を約束し散会しました。
 最後になりましたが、お忙しい中ご出席くださいました先生方には心より感謝いたしております。「次回は皆が還暦の時ね」と言う恩師の一言が脳裏から離れません。(幹事代表 加藤 好子)

酪農学園同窓会(2006.07.29)|
掲載日:2006.06.03

旧三愛女子高校23期同期会

連合会
旧三愛女子高等学校の同窓会―三愛会は毎年卒業後23年の年に同期会をもっています。
今年は23期生同期会が6月3日、札幌ガーデンパレスで先生、生徒あわせて65名が集まりました。この会を持つにあたっては、クラス幹事が何回も学校に集まり、現在の住所を調べ、案内状作成、出欠確認、ホテルとの打ち合わせなど、いろいろとご苦労していただきました。その甲斐あって、当日は懐かしい先生生徒の顔が一堂に会することができました。
 卒業後久しく顔を合わせることのなっかった仲間とも一瞬にして懐かしい高校時代にタイムスッリップして会は始まりました。幹事代表の挨拶に始まり、来賓として出席された校長先生、山崎同窓会長のご挨拶、先生方や生徒のスピーチや、校歌斉唱・ハレルヤコーラスなどもあり、大変楽しい時をすごすことができますた。これをきっかけにクラス会をしたいという話もあり大変有意義な会となりました。
来年は24期生の年です。よろしくお願いします。(同窓会顧問 大北直子 記)

酪農学園同窓会(2006.06.03)|
掲載日:2006.02.27

とわの森高等学校15期同窓会入会式

連合会
とわのもり三愛高等学校同窓会15期生入会式が2月27日(月)、礼拝堂で行われました。式では、中井高校連合会同窓会長の挨拶をいただきました。卒業生を代表して北島君が「同窓生として誇りを持って飛躍する」と宣言し324名が新たに同窓会員になった。

酪農学園同窓会(2006.02.27)|
掲載日:2006.02.18

酪農学科酪進会同窓会

連合会
酪農学園大学酪進会(家畜管理学ゼミ・家畜行動学ゼミ合同同窓会)では、定例会と教育学習会を、総勢52名の参加の下、2006年2月18日(土)に開催しました。教育学習会では、干場信司・森田茂両先生より、家畜管理学ゼミおよび家畜行動学ゼミ最近の動きについて報告があった後、大学院博士過程1年の高橋励起君より「循環型地域社会形成のための技術的検討」について、また、修士課程2年の竹内美智子さんより「乳牛の休息環境の改善」、同じく修士課程2年の春田哲平君より「子牛の人に対する反応および刺激反応性」について、発表がなされ、質疑が行われました。現在酪農業を営んでいる卒業生も多く参加していましたので、現場に即した質問が出され、良い勉強の場となりました。その後、新しく酪進会に加盟する新卒業生の歓迎会が行われました。大学・短大の新卒業生から今後への抱負が述べられ、また先輩からは励ましの言葉が送られました。また、酪進会の生みの親でもある西埜進名誉教授が喜寿を迎えられましたので、みんなでお祝いをしました。今年の11月4日には、4年に1度(冬季オリンピックの開催年)の酪進会総会が予定されています。その時にまた皆で会えることを期待したいと思います。

酪農学園同窓会(2006.02.18)|

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