

酪農学園大学獣医解剖学教室同門会の札幌近郊拡大役員会を1月20日(金)札幌にて開催しました。竹花先生(同門会会長)はじめ同門会の役員など14名が集いました。会を始めるにあたり竹花先生より挨拶と共に阿部光雄先生(同門会顧問)と獣医解剖学教室の現況の説明がありました。乾杯の後には参加者より近況報告があり、それぞれの職場での話や昔話しに花が咲き、終始和やかな雰囲気の中、話しは尽きないようでしたが、最後は皆様のご健康とご発展を祈り閉幕しました。

酪農学園短大4期生第7回同期会が9月13日(火)~14日(木)開催されました。会場の十勝川温泉笹井ホテルに集合し、在学時代の想い出話を語り合い有意義なひと時を過ごしました。本校から酪農学園副理事長、酪農学園同窓会連合会長高橋節郎が出席し短大の草創期のお話や、これからの学園の将来展望等が話された。会の終了後同期の清水昭氏の畑作大農場を見学し散会した。

7月8日(金)宮城県松島に於いて開催され、全国から同伴者含め30名参加があった。45年の再開もあり、頭髪の色も変わり、いつの間にか65~70才。同窓と寮生活を通して培われた仲間同志の絆が甦り話がはずんだ。次回、関東(群馬)で再会を約束し散会した。

短大21期 に有珠郡北湯沢温泉にて開催されました。
当日は、坂本先生、市川先生、荻原学務部長が出席し、遠くは沖縄、九州、四国等から参加会は大いに盛上がった。

獣医学科11期生(昭和53年卒)は05年2月12日兵庫県三原郡南あわじ市において卒業27.5周年記念同期会を16名の参加者で開催しました。冒頭、大学の現状説明、獣医学科同窓会への理事選出を行ないました。
全国に散らばっている同級生がそれぞれの思いを胸に集まり一夜を共にし、人生を振り返り、そしてこれからの歩みを語り、変わらぬ互いの絆を確認し合い、07年9月北海道で開催される卒業30周年記念同期会(2007年9月)での再会を約束し、盛会裡に終了しました。

酪農学園短期大学2部、酪農科2期生の同窓会が1月30日、札幌市のホテルサンルートで開催されました。当日は36名の卒業生と原田勇、市川舜両名誉教授が参加、簡単なセレモニー後はそれぞれが持ち寄ったアルバム、名刺、胸のバッチ等を眺めながら約40年前の寮生活(申命寮、北光寮)など話は延々と続きました。その一つH君曰く、“むすこ”が大学を卒業して、後継ぎが決まりました。その時の父親の安堵と喜びの素晴らしい笑い顔が特に印象に残りました。自由ににぎやかな懇談の2時間余はあっという間に過ぎました。

札幌市ジャスマックプラザホテルにおいて、機農高等学校酪農経営科第5期生の同窓会を開催いたしました。
出席者は、寮監とクラス担任の先生を交えて24名、開会に際し、先に他界した級友に哀悼の黙祷をささげた後、それぞれに家族の様子や母校の現況、地域の様子や農業の最前線の話題を語らいながら、旧交を温めました。懇親の宴が盛り上がると一同で校歌を合唱し会場を揺るがせました。次回は3年後、十勝で開催することを約束して閉会しました。

獣医学科26期生の10周年同期会が10月23日と24日の両日行われました。
23日には黒澤記念講堂において山口博教授の司式で記念礼拝が行い、聖書ヨハネによる福音書12章20-26節「一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。だが、死ねば、多くの実を結ぶ。」から説教をして頂き、今期新設された動物病院の門戸に印された言葉であること、同期の集い、今後の継続あることを再認識しました。そして、中出助教授の案内で新設動物病院を見学。皆、一様に最新式設備に感嘆しました。その後、ガトーキングダム オテル・ド・レーゼン(旧テルメ)へ移動。宴会参加総数は70名。内、先生参加は4名でした。
黒澤記念講堂で10年ぶりの顔々に出会い「やー!ひさしぶり・・・」の声、同期生に出会えた喜びを分かち合い、中出助教授から10年間の学内の流れ、近況の報告を受けました。
旧三愛女子高校第6期同窓会を札幌市札幌ロイヤルホテルにて開催しました。当日は第6期生担任の川端先生、浦部先生、松田先生の出席のもと、教育講座では「生涯学習社会とくらしの在り方」についてグループ討議を行い、その後、恩師の先生を囲んで交流会を行いました。

機農高校第9期同期会が、10月11日~12日に虻田郡洞爺湖温泉洞爺湖パークホテル天翔にて開催されました。
生涯教育講座では同期生の畑中 秀氏が「食は香辛料にあり」という演題で講演し、引き続き懇親会が開催されました。